学生時代の金欠時の乗り切り方

のぼり1ヶ月前まで学生生活を送っていました。下宿のためお金があるという生活では決してありませんでした。本当にお金が無くて死にそうになっていたときは仲の良い友人に頭を下げてお金を貸してもらうこともありました。他には親から送ってもらった食材で同じものを1日3食たべることもありました。この時は本当に、何も買うことができませんでした。

また、安い食材のもやしなどを大量購入しておいて、毎食のように食べていたこともありました。さすがに飽きてしまうので、しょうゆだけ、塩こしょうだけ、みそだけなど、味を変化させて、以外とおいしく乗り切ることができていたかなと思います。

女友達や料理上手な友達の家に転がり込んで、ご飯を食べさせてもらっていた時期もありました。「お腹すいた、何か作って」と言いながらその家に上がり込んでいく状態で、本当によく助けてくれていたと思います。

また、下宿していたこともあったので、近所の方にもたくさん助けてもらいました。コンビニで買ってきたものをいただいたり、家でご飯を食べているところに呼んでもらったりすることもありました。

さらには仲のいい飲食店の人のところへいって、ただでご飯を食べさせてもらっていたこともありました。さらにお店で余ったものを持ち帰らせてくれたりすることもあって本当に助かりました。